タイ不動産購入ガイド
2021.10.27
タイ不動産の魅力

タイ不動産の魅力

タイ不動産には大きく2つの魅力がございます。

  • 優良な投資先、資産分散先としての魅力
  • 旅行や移住先の実需用としての魅力


①投資先、資産分散としての魅力
タイは東南アジアの中でも中進国に位置しており、タイ不動産マーケット全体も一言で表すとミドルリスク・ミドルリターンとなります。

日本に比べると利回りが低いケースもありますが、インフレ率と共に徐々に地価・物件価格が上昇し売却時のキャピタルゲインが見込めます。
また、後進国に比べてキャピタルゲイン率は低いケースがありますが、借主や売主が見つからず塩漬けしなければならないというリスクも後進国と比較し低いです。

2012年から2020年のコンドミニアム価格の統計指数を見ると2012年Q1:98.5%→2020年Q1:153.4%と右肩上がりの価格上昇となっております。

(バンコクポスト参照)

タイ不動産マーケットと言っても、バンコクの外国人居住エリア、バンコク郊外の再開発エリア、パタヤ等の観光地エリア等、様々な特徴がございますので、ご自身のニーズと投資スタイルに合わせた物件をお選びいただけます。
また、日本に比べて税金や共益費、修繕積立金などのランニングコストも低く、堅調なバーツ資産となりますので、物件長期保有時の負担が少なく為替リスクヘッジとしても魅力的な資産です。

  • 旅行や移住先の実需用としての魅力 

旅行先・移住先としての魅力一年を通して温暖な気候、おおらかな文化、世界的に高水準な医療と教育、国際的な食文化、治安面等、タイは住み心地の良い国として日本人含む多くの外国人に人気の観光地・移住先となっております。


長期滞在用のビザ取得も他の国に比べて容易です。様々な特典が付帯した移住者向けのビザ、タイランドエリートカードプログラムからご自身に合った

カードを購入することが可能です。

*詳細はタイランドエリートカードページをご参照ください。

また、タイのコンドミニアムはプールやジム、ラウンジなどの共有部が日本よりも豪華なコンドミニアムが多く、きっとライフクオリティが高まるような感覚を感じていただけます。

(EDGE CENTRAL PATTAYA共有部写真)

投資・資産分散・将来の移住先、様々な運用や楽しみ方が出来るタイの不動産、まずはお気軽にご相談ください。


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